ウルウ(ULU)の良い点と悪い点(デメリット)の対策

ウルウ(ULU)の良い点と悪い点(デメリット)の対策

ウルウとは、オールインワン美容液で、とても手軽にケアができるのに、でもとても実力派で人気があり評価も高いです。

気になる赤ら顔とスキンケアが、ウルウ1つで完了できるなんて、ぜひ使ってみたくなりますよね!

人気商品ですし、クチコミでの評価も高いので、デメリットはないと思うのですが、やはり使う前に、メリットも、もしあるとしたらデメリットも全て知った上で使いたいですよね。

私は、こだわりが強い方で、新しいものを購入するときは、とことん調べて自分が納得してから使うタイプです。

では、ウルウのメリットとデメリットを紹介します。

まず、ウルウのメリットについてです。

メリットは、なんと言いましても、完全無添加スキンケアということです。

化粧品に肌が負けてしまうことありませんか?

私も、昔よくありました。

一般的に市販されている有名メーカーのものでしたら安心と思って使うのですが、それが原因で肌トラブルが起こることがあったのです。

化粧品に肌が負けてしまう原因は、色々とあると思いますが、その1つに添加物が考えられます。

例えば、防腐剤や香料、鉱物油などです。

腐らせないため、香りをよくするため、わからないではありませんが、肌にとってはどれも不要ですよね。

特に赤ら顔で悩む方にとって、肌のバリア機能が低下していて刺激を受けやすい状態の肌ですから、これらの添加物が原因で肌トラブルが起こることも考えられます。

直接肌につけるものですから、成分は肌にとって安心安全なものを選びたいですね。

その点、ウルウは美容成分100%なので安心です。

また、浸透セラミドがたっぷり含まれていることもメリットです。

3種のセラミド2・3・6Ⅱも含まれます。

肌を外側の刺激から守り、健康な肌へと導いてくれる働きが期待できますね。

添加物が一切入っていないウルウは、敏感な状態に傾いている肌に優しいので、敏感肌や赤ら顔のケアに向いています。

では、続いてウルウのデメリットです。

デメリットはないように思ったのですが、ありました。

それは、使用期限が短いことです。

肌に優しい無添加スキンケアだからこそと言えますね。

防腐剤不使用なので、他の化粧品と比べると、少し気を付けないとなりません。

食べ物に例えるならば、野菜や果物など、生で食べるものは、きちんと保存して早めに食べることで美味しいですし、身体にも良いわけで、ウルウも生鮮食品と同じと捉えて、2カ月以内の使い切りを推奨しています。

では、ここからはデメリットの解決策です。

ウルウはフレッシュな成分なので、置き場所に気を付けてください。

高温多湿な場所は避けましょう。

お風呂場はよくないです。

直射日光が当たる場所も避けましょう。

もう1つ、先ほど少し触れましたが、消費期限です。

2カ月で使い切るようにと言われていますが、ウルウは約1か月で使い切れるサイズです。

ですから毎日きちんと使えば、あまり気にする必要はないと思います。

もし他にコスメと併用したり、毎日使わないという場合は、開封日をラベルにメモするなどして、消費期限を忘れないように守ってくださいね。
ウルウの口コミ
いかがでしょうか。

デメリットはあるものの、毎日のケアに使うのならば、あまり心配がありませんし、置き場所も避けるべき場所を気を付け、一度決めればよいわけですし、メリットの方が圧倒的に多いウルウで、健康的な素肌を目指してくださいね。

公式サイト↓

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